電話応募や面接が怖い

24歳で現在ニートです
働きたい気持ちがあり、ハロワで求人検索をしたり、求人雑誌で仕事を探していますが、電話が怖くて応募できなかったり、面接時に震えて無言になったりして落とされます
高卒で資格もなく、2年間病気のために働けなかったので履歴書もほとんど埋まっていないのが自分で落ち込んでしまっているのも原因だと思うのですが、電話が鳴るたびに心臓が飛び出すくらいバクバクとなって過呼吸になり取れなかったり、取れても声がかすれて聞こえないと怒られてから余計に怖くなりました
働きたい、お金を稼ぎたい、家族から自立して恩返ししたい…と仕事を探すまでは良いのですが、いざ応募しようとすると怖くて吐いたり汗が止まらなくなります
今の状態がこれ以上だらだら続けばよけいに働きづらいことになるのは分かっているのですが、どうしてもあと一歩踏み出そうとすると胸が苦しくて嘔吐したり震えてしまいます

私のような状態から働ける職場を見付けた方はいますか?
アドバイスなどをいただけると嬉しいです

24 Responses to “電話応募や面接が怖い”

  1. のあ より:

    自信持って
    笑顔で常に対応すれば
    なんでもうまく行くと
    思います。

    失敗したり
    間違ったりしても
    いいんで、まずは
    自分に自信を持つところから
    始めればいいんじゃないでしょうか。

  2. めかこ より:

    電話での応募にハードルの高さを感じているようでしたら、まずはwebでの応募はいかがでしょうか。webでの応募だと先方から電話が掛かってくるケースが多いので、こちらからかけなくてはいけない…というプレッシャーも少しは軽減されると思います。そしてなにより電話にせよweb応募にせよ、少しでも進捗があったのなら自分自身の事を思い切り褒めてあげてください。一歩進むだけでも大きなことです。

  3. こよ より:

    一年くらい家に引きこもってました。家族と折り合いがよくなくて、逃げ出したくて仕事を決めました。

    やりたい仕事(あるいは病まずに我慢できる仕事)を探しまくって、とにかくシュミレーション。面接でされる質問はある程度決まりきった事が多いから、受け答えは台本を作っていました。
    後から気が付いたことですが、緊張で詰まっちゃった時は「緊張して」って言えばよかったんだなーと今となっては思います。

    失敗しても死ぬわけじゃないし、宇宙から見たらどんな事もちり同然と思って、気楽にやって欲しいなと思います。

  4. とどろき より:

    病気だったのなら、履歴書が埋まっていなくても恥ずかしいことではないですよ。
    でも、電話で過呼吸だと仕事難しいかもです。まずは、ゆっくり治してからでも遅くないと思いますが。
    どうしても焦るなら、バイトから探すのはどうですか?
    いい職場が見つかるといいですね。

  5. u3u99 より:

    誰だって失敗もするし、緊張もするしおかしい事ではないですよ!
    自信を持つのは難しいかもしれませんが、もっと自分を許してあげてもいいと思いますよ。
    病気だったのは仕方のない事だし、受け入れてもらえるところ、きっとありますよ!

  6. souso より:

    私もしばらく休職を体験し、復帰に時間がかかりました。
    職場の人間関係を構築するのが怖かったので、まずは派遣会社に登録し、自分の興味のある仕事から始めました。
    始めはお金にならなくてもいい。
    まずは「働きに出る」ことが大事だと思い、電話応対も何もない、食品工場などで「働くことができる」という自信をつけました。
    いきなりフルタイムでなくても、すこしづつ働くことを始めてはいかがでしょうか。

  7. みみり より:

    立派な仕事につかなくてもいい。
    何かアルバイトでも派遣でも、どんな簡単な仕事でもいいのです。
    そして少しでも仕事の経験をつむことが出来ればきっと、もっと楽に次のステップを踏めると思いますよ。

  8. dhkpq609 より:

    私だって緊張するし、怖いって思うこともあります。でも、まずは好きなことがあれば好きなことのできるところで働いてみたらどうでしょう?最初はバイトでもいいと思います。少しずつでも構わないから、自分に自信を持つことが大事だと思います。

  9. とーりん より:

    お気持ち、ちょっと分ります。少しづつがんばろうと思うことにする。ひとつできたら、よーしできたぞ!と自分に言う。声に出して、できた!よし!と。また次できたら、よくがんばった!と、自分を励ます。そんな風に、してみませんか?家族から独立、できると思いますよ。

  10. ふくたろう より:

    随分昔に、私もひきこもっていた時期がありました。
    ひきこもってた期間が短かったせいか、復帰までそんなに時間は掛からなかったのですが、やはり最初は怖かったです。
    あんまり考えすぎずに、今やれることを

    いい仕事が見つかるといいですね。

  11. さくら より:

    人間だれしも初対面の人と接するときは緊張しますよ。体調も考えて最初はパートから探してみてはどうでしょうか?他人と接触する機会が増えれば緊張の度合いも今よりマシになると思います。焦らず、ゆっくり頑張って!

  12. みい より:

    私もすごく働くのが億劫な時期がありました。
    というよりも今がちょうどそのときですね。
    これからの人生長いのは分かっていますが人間関係ってすぐによくできるものでもないので、今はこうやってネットでお金を稼いで生活している状態です。ただこの先のことを考えると協調性も身につけないといけない思うので幸せの法則とかポジティブなものの考え方などたくさん読み漁っています。
    お互いつらい身ですが乗り越えましょう・・・!!散文失礼しました

  13. dhkpq609 より:

    私も緊張するタイプなのですが、失敗してもいいから自信を持つことが大事じゃないかと思います。働くことが大変なら、バイトから始めるのも手だと思いますよ。あと、今はネットで多少のお金を稼ぐこともできますし。

  14. マッキー より:

    病気で履歴書もほとんど埋まっていないのを恥ずかしがることはないですよ。
    むしろ、このことを逆手にとって(病気から復帰したので今は仕事をしたいなど)アピールできるのではないでしょうか?
    また、対人関係は克服するのは簡単ではないですが、電話をとらなくても良い仕事は探せばたくさんあります。
    色々と調べてみて、ご自身に合った仕事を探してみると良いと思いますよ。

  15. より:

    私も親の介護の為に会社を辞めて近くに勤めようと思いますが面接が凄く怖いです
    採用されなかったらとか年齢がいっているから心配と眠れない日々ですが何とか頑張って見たいです

  16. 匿名 より:

    私も応募電話苦手で
    履歴書に空白が時々出来ます

    電話よりネット応募の方を
    1回試してみては如何でしょうか?
    相手方から面接に関しての連絡が来ます
    あとは
    「履歴書を郵送してください
    書類審査の上で面接に関しての連絡をします」
    と、書かれている募集先に応募してみる

    私は何回か書類審査で受かって
    面接まで嗅ぎ付けました…..

    そして
    「良く電話かけれた!」
    と些細な事でもいいので
    1日1回でも良いので
    自分を褒めたりしましょう

  17. しい より:

    ネットでの応募、履歴書不要っていう所も最近は多くなりました。
    確認の電話などはかかってきますが、こちらからアプローチしなくて良い分、ハードルは低くなると思います。
    単発のお仕事、年末年始など期間限定のお仕事などもありますよ。
    働きに出ることに拘らないなら在宅でのお仕事という方法もあります。
    いきなり大きく飛ぼうと思わずに、少しずつ確実に出来ることをこなしてみませんか。

  18. 甘栗 より:

    なるようになるさ!
    といった気楽な気持ちで受けてはいかがでしょうか?

    ドキドキしすぎてお腹をこわしたり、体調を崩さないように気を付けてくださいね。

  19. より:

    私自身は、プライベートの面でも、実は、電話に対しまして、抵抗を示しています。
    私の話し方や、もしかしますと、声の調子から男性と間違えられてしまうことが、先日ありました。
    ますます、電話が嫌いになりました。

  20. より:

    もどしてしまうとは、とても体に負担が出てきてしまっているのですね。
    実は、私も、体が弱いのです。
    「休め。」と言われて、なかなか自信を持って休めないことが、現実なのですね。
    きっと繊細な方に思いますので、文章や絵を書かれては、いかがでしょうか。

  21. みほ より:

    まだ24歳。これから取り返せると思います。
    全面的におすすめはしませんが、とりあえず在宅でできる仕事をしましょう。内職とかでもいいし。
    私も3年病休して退職したのですが、50代半ばで、ものすごく半端な存在で、再就職のむずかしい年代なのです。
    いまはパソコンを使って在宅ワークしながら、貯金を切り崩して生活しています。ほんとに子どものお駄賃程度にしかならないのですが、でも、「自分はもの書いて生活しているんだ」「いずれひとり立ちできるようになりたい」と思うようになりました。最初にもらった1円の報酬は、ほんとうにうれしかったですよ。

  22. のえる より:

    電話はとっても苦手なので多少気持ちわかります。
    電話は直接顔が見えないので、結構言いたい放題言いやすい環境になるんですよね。
    ご病気持ちながらチャレンジしている自分を褒めてあげて下さい。
    失敗なんて意外と将来どっかで役に立つものです。

  23. 白毬猫 より:

    私は鬱病で対人恐怖症にもなりました。
    人と会話するだけでも涙腺が緩んで、泣きたいわけでもないのに泣いてしまったり、極度の緊張などで嘔吐や震えもありました。

    主様はご自身がお辛い状況でありながらも、必死に前に進もうとされていらっしゃるのは凄いことです。ただ、あまりにも必死になりすぎると、心と体のバランスがうまく取れないこともありますので、焦らずゆっくり気を持ちながら進めるのが良いかと思います。

    また、私の場合ですが、鬱状態で職を探していた頃、事前に自分の病気のことは言ってました。言わないままのちに迷惑をかけてしまうのが、雇い主様にも申し訳ないと感じていたからです。

    主様が無事に就職できますよう、願っております。
    頑張りすぎない程度に、頑張ってください。

  24. どらえもん より:

    自分も去年足を手術をして8月から仕事してないけど、その会社で何をしたいって熱意を伝えれば採用してくれると思うよ。
    採用したい側が見たいのは過去がどうであれ、自分の会社で
    どれだけがんばれるのかを見たいんだと思う。

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