転職の際、前職を辞めるにあたって大変な圧力を掛けられました。

転職の際、前職を辞めるにあたって大変な圧力を掛けられました。最初のうちは辞められたら困るという慰留のお願いだったのですが、私に残る気がないと分かるや否やいじめにも近いパワハラが続きました。一人だけ残業は当然、休日出勤も命じられましたが法律を味方にしてどうにか切り抜けました。ブラック企業は恐ろしいところです。

4 Responses to “転職の際、前職を辞めるにあたって大変な圧力を掛けられました。”

  1. モモタロス より:

    それだけ貴方が戦力だったのでしょうかね。
    やり方は間違っていると思いますが、引き止めたかったのだと思いました。自信を持って新しい職場で頑張って下さい。

  2. しもまい より:

    仕事を辞める際、半年前に辞職願を提出をしたにも関わらず、仕事を引き継ぐ人も用意してくれない、有給も消化させてくれないといった状態で、辞職希望日1ヶ月前に、上司に辞職の引き延ばしを言われた為、無理なので、直接社長に話して、引き継ぎの人を辞職一週間前に急遽用意状態。とてもそんな会社にずっと居たいと思いませんでした。

  3. Mikisiosu より:

    私も似たような経験があります。
    そういう会社はいつになっても人が足りなくてあんまり未来ないなぁって思ってしまいます。
    もうそんな職場には2度とはいりたくないですよね。慰謝料請求したいくらいの気持ちです。

  4. ノエル より:

    私も同じような経験があります。
    そこの仕事はとても楽しく、一生ここにいたい気持ちでしたが、もともとパワハラがひどい社長で、耐えかねて辞めました。
    辞めるのが決まった途端、周りの職員からの無視や、仕事の連携もできない状態でした。
    どこかに訴えたい気持ちでしたが、頭のいい社長にはかなわず、静かに辞めました。辞めて3年経ちますが、今でもつらい気持ちは抜け出せません。

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