精神障害に理解があると謳ってる会社が…

精神障害に理解があると謳ってる会社が、精神障害者が面接に行くと顔をこわばらせるのはやはりどこかで偏見があるからなのでしょうか??それともただ単に自分自身が気に入られなかっただけなのでしょうか??

43 Responses to “精神障害に理解があると謳ってる会社が…”

  1. jenda より:

    障害がある方を雇うと補助金が貰えるので募集はしますが、実際は面接にくる方が少なくて慣れていないのではないですか?気にする事ないですよ。

  2. ヒロユキ より:

    精神障害に対して偏見を持っている会社が多いように思います。私も以前務めていた会社で精神障害を患い、強制的に休職させられました。なので、「精神障害に理解があると」と謳っていたとしても、それはあくまで建前のような気がします。

  3. ワン より:

    きっと会社の方針に沿っていない面接担当者だったんだと思います。
    規定通りに申し込みを行ったのであれば相手の顔なんて一々気にする必要なんてないと思います。
    それでも気になるというのであればそこはスッパリ忘れて次の会社を探すのが一番だと思います。

  4. sakenosakana75 より:

    やはり日本はまだまだ精神障害に対する正しい認識がなされていないのが現状です。私も国家資格を所持していますが、不採用となることもしばしば。ですが、ご縁がなかったのだと前向きに捉えることにしています。

  5. もち太郎 より:

    会社が精神障害に理解があると謳っているからと言っても、面接担当者が精神障害に理解があるとは限らないものです。精神障害の度合いも人による部分ですのでなんとも言えませんが、全く偏見を持たない人は少ないと思います。

  6. daisuke0520 より:

    質問者様のお気持ちお察しいたします。
    文面だけでは何とも言えませんが、公的な機関が精神障害者を実際には雇っていないのに雇用しているように水増ししていたという事例もあります。
    その会社で働くようになってから判断されてみてもいいかと思います。

  7. まいママ より:

    私は病院で勤務しています。回りには精神障害の方も働いています。裏方ではありますが、医療機関では比較的採用されている所は多いです。知り合いの話では一般企業はちょっとした障害があっても採用されると謳っていますが本音はそうでは無いようです。偏見ではなく仕事を教えるのがめんどくさいと言っていました。

  8. N.A より:

    精神的疾患があるのを前提に求人されている会社でも、実際はじめての会社でノウハウがなくとまどったり、その面接を担当している人自身が偏見があるのかもしれません。
    あなた個人が問題があるかもとお悩みのようですが、合点がいかなければ、あとから担当者に確認するのがいいと思います。

  9. yuki より:

    どの障害に対しても理解があると謳っているからと言って社内の全員が理解があるとは限りません。表向きの体裁上や助成金をもらうために積極的に障害者を雇っても内部では差別する人もいるのが現状です。自分が気に入られるよう努力も必要ですが、相手は理解していないかもと考えることも必要です。

  10. K.M より:

    相手次第だと思います。私の会社で入社した際の第一印象がよかった、話が理解できたのでほっとしたと人事担当の方は、ほっとしたとおっしゃっていました。相手も生身の人間ですので、あまり気になされない方が良いと思います。

  11. あしだ066 より:

    精神障害者への偏見はまだまだ色濃く残っており、中々理解されないのが実際のところだと思います。「精神障害に理解がある」と謳っている企業でも、実際に採用に関わる採用担当者が精神障害への理解が十分ではない場合があります。実際にそのような対応をされたのであれば、もし採用されたとしても、不当な扱いをされてしまう可能性もあります。そういった企業には採用されなくて正解だと思います。実際の面接での対応をみて、入社するかどうか判断してください。

  12. dai より:

    どの段階で顔をこわばらせたのかによって、理由が違うと思います。
    面接官の前に座った段階で、そうなったのであれば、精神障害者への対応に不慣れな面接官である可能性があるでしょう。
    精神障害者への雇用体制は整えている途中にあると思いますので、ある程度は仕方のないことと考えても良いかと思います。

    その会社が障害者雇用を始めたばかりの場合は、理解が無いのではなく、対応が追いつかないだけです。障害者側にも理解してもらう為の努力が必要ですので、不安なこととか、対応して欲しいことがあれば面接の際に、必ず申し出て下さい。

  13. みっこ より:

    理解があるといってもカウンセラーや実際に障害を持ってる方と親身に接したことがある方、障害を持っていた人以外の人は、いざ目の前に本当に精神障害を持った方がいたら皆さん同じような対応になると思います。
    偏見を持った方もゼロではないと思います。ですが実際のところ何が引き金で症状を発症させてしまうかわからなかったり・どういう対応をするべきなのかがわからずに構えてる方もいらっしゃるのかもしれません。
    精神障害に理解があるだけの会社よりも実際に障害を持ってる方が活躍されている会社であったり、障害持ちを支援している就職センターなどを利用したほうが不快に思うことも少なく主さんにかかるストレスも軽減されると思いますよ。
    決して自分がいけなかったなんて考えないでくださいね。

  14. ちら より:

    ADHDです。
    以前6年程勤めていた会社で、入社直後から私のミスが余りに多いので上司に何度となく疾患について話をしましたが、聞き入れられず「ちゃんとやれば出来るのに言い訳をしている」と一蹴され続けました。
    違う職場で自律神経を病んだ時にも、甘え病だなどと言われました。
    かと思えば、精神病だと罵って来る人も居ました。精神疾患などは所詮は健常者には理解されないものと思って生きています。

  15. TAKAT より:

    雇用の規定があるので募集をかけますが、面接する人は障害がある方に慣れていないのではないですか?あまり気にしなくていいと思います。

  16. ネンド より:

    身体障害は目に見えるので理解されやすいですが、精神障害の場合は急な心の不調などで休まれたりするので敬遠されやすいと聞いた事があります。前職のブランクの程度や日本はまだまだ外見・表情・雰囲気を重視する傾向があるのであなたが気負わずリラックスした態度と姿勢で臨めば雇ってくれる会社もあるかと思います。文面だけでは話すスピードや表情までは察せられないので、身近な人に面接の練習などを相談してみては。

  17. りんごのほっぺ より:

    勇気を出して面接に行って素晴らしいですね!
    相手の方の表情はあまり気にしないでください。
    理解のある会社と言われていても一人一人の個人の考え方は違うものです。それは生きていたらどんな時にもある事で感じる事です。相手が理解をしていないかも?と捉えるよりも「この人は今体調が悪くてこんな対応なのかな?」など自分に都合の良い解釈をしてみたら気持ちが楽かもしてませんよ。面接をして合わなそうと思ったら次の職場を考えて行動したした方が良いです。まずは面接できた自分を褒めてくださいね。

  18. あかね味 より:

    こんにちは、精神障害に理解のあると謳っている会社なのですね。
    実際に見たわけではないのでわからないですが、精神障害といってもひとりひとり症状に違いがあるので、どんな感じなのかわからなかったりして面接する側にも戸惑いがあったのかもしれないですね。理解ある会社と言って面接されたのだから、ご自身を責めることはないと思いますm(__)m

  19. FOOT より:

    とても失礼な会社ですね今障害者雇用の義務付けでいろんな会社が準備不足で募集をしているため煩雑になりトラブルが絶えません私は障害者で特例子会社に勤めていますが、経験豊富な会社なので問題はありません精神障害の方も多く勤務しています。よく調べて応募するとよいと思います

  20. IR.Vision より:

    一般的に「精神障害に理解がある」という謳い文句は、信用してもいいですがそれはあくまでも会社全体としての方針に過ぎません。人事担当者が実は偏見を持っている場合もあります。どのような精神障害なのかわからないのであいまいなかいとうになってしまいますが、自分が面接の際に違和感を感じたのならばそのような会社に入っても合わないかと思います。

  21. 2525chan より:

    精神障害に理解があると謳っているのは会社の上の人手が欲しい方々で、実際に会うのは下で働く人々だからじゃないのでしょうか。
    下で働く人達は、上にはいそうですねでついていくしかないので理解出来てなかったとしても、はいそうですねと答えて意見がすれ違っているのだと思います。
    実際になった事がある人でないと理解は中々得られません。
    仕事が普通に出来てる人達には到底理解出来ない障害です。
    休まられたり弱くてすぐ辞められたら困るのです。
    アットホームな雰囲気の会社ですと書いてあったとしても人手不足で人手が欲しいが為に書いた嘘もよくあります。
    会社選びはどの人にも言えますが会ってみない事には働いてみない事には合うかどうかの判断が難しいですね。

  22. カッカ より:

    おそらくその会社では、上層部は精神障害者の雇用を取り決めたものの、現場に近い社員までは、精神障害者にどう接したら良いかの情報が浸透していないものと思います。
    福祉関係で精神障害者の支援をしているスタッフなどの人は、色々なタイプの精神疾患の方と接している経験が豊富なので、慣れておられると思いますが、一般の企業の場合はトップダウンで命令されて、それに対する知識の習得は各個人に任される風潮がありますので、面接担当の方も慣れていないのではないかと思います。
    面接官の表情は良くなくても、無事に就職できたら、現場の皆さんには精神障害のことを少しずつ理解できるように情報を発信して、職場でのコミュニケーションを通して、お互いの理解と信頼関係を少しずつ構築していければと思います。

  23. ぞの より:

    理解があると言っても、その中できちんと仕事が出来るかどうかを見分けるのは大切な事なので、どうしてもそのような顔になってしまうのかも知れませんね。
    もしくは、こちらの気持ちがそのような印象ととらえやすい状態だったとも考えられます。

  24. SMILY より:

    面接官の性格や経験値によるかもしれませんが、どのように精神障害のお持ちの方と接して良いか単純にわからないケースが多いと思います。
    変に同情しても気に障るかもと思われて微妙な空気になるのかも知れません。
    現状は、精神障害のハンデのお持ちの方々に不馴れな企業が多いです。
    めげず堂々と面接に臨んでくださいね。
    あなた様との出会いで企業も成長できると思いますよ。

  25. マッシュマッシュ より:

    情報が少ないので推測でお答えすると・・・
    ①突然面接に行ったケース
    その企業は求人を出していたのでしょうか?事前に連絡をし、約束された日時に行きましたか?
    ②約束の時間より早く着き過ぎたケース
    約束の10分前ぐらいに訪問しましたか?20分や30分前に行っていませんか?
    20分や30分前に着いて時間を潰そうとその企業のトイレやエレベーターホール、ビルの前などで待機していませんか?
    ③応募書類に不備があったケース
    履歴書や職務経歴書はマナーに則って書けていましたか?履歴書に自身の障害の状態や医師から就労可能だと言われていること、配慮点をしっかり書けていましたか?病気についてや配慮点について「特にありません」と記載していませんか?志望動機はその会社でないとダメな理由、入社後の展望などマナーに則って書いていましたか?証明写真は6ヶ月以内のものでしたか?写真はメガネだけど面接当日はコンタクトで行っていませんか?
    ④身だしなみが出来ていなかったケース
    自身の体型に合った就活スーツで行きましたか?スーツはシワシワではありませんでしたか?黒い靴下、黒い革靴、黒いビジネスバッグで行きましたか?ネクタイは白、黒、派手な色、キャラクター柄ではないものを着けていきましたか?白いシャツで行きましたか?寝癖はついていませんでしか?目やにや鼻毛はどうだったでしょうか?
    上記が問題ないようでしたら、面接での答え方や姿勢、笑顔、声の抑揚、的はずれな解答をしていないか等を思い返してみて次に繋げて頂ければ次は結果が変わるかもしれません。

  26. atsutaro2162 より:

    それは、あなたの受け答えや、大変申し訳ないのですが、服装、表情によるものだと思いますよ。自分が全て正しいと思うことがダメだと思います。まずは、なんで相手がそうなるのか?よく考えてから次の行動に移しましょう。それから、一定規模の会社は障害者の雇用を義務付けられています。その中で、1番雇用しぬくいのが、精神的な障害であるのも事実だと思います。

  27. ババン より:

    会社は基本的に障害に理解があると謳わなくてはならないのです。ただし、あなたにも仕事の向き不向きがあると思うので、自分は何が得意で何が不得意かをハッキリと言いましょう。その上で考えてくれる会社が良いと思います。

  28. おに より:

    理解があると言ってるだけで、企業が本当に欲しいのは障害がない人か、もしくは軽い精神障害、または軽い身体障害の方だからだと思います。
    もちろん良いことではありませんが、本音はそうだと思います。

    だからこそ、しっかり準備したアピールポイントで採用を勝ち取らなければと思います。

  29. ののん より:

    それは求人内容と、実際面接でされた対応と話が違いますよね・・
    むしろそんな嫌な顔をされてまでそんなところで仮に働いていくにしても、もっと状態が悪化してしまいそうな気がしてなりません。
    他にも違った職場を探していくことをおすすめします。
    自分にあった職場、みつかるといいですね。

  30. ryu___n より:

    会社は個々の集団で成り立っているため全員が同じ考えとは限らない、しかし社風がそのように受け入れてくれるものであれば不安にならず一歩ふみだしてみましょう。

  31. hazuki より:

    こんにちは。
    ただでさえ勇気のいる就職活動でお辛い経験をされましたね。
    採用担当側が精神障害のある方との接し方に慣れていなかった、またはどう接していいのか分からず緊張や動揺しをしていたことも考えられます。ご自分のせいになさらず、無理せず就職活動なさってくださいね。

  32. sotaron5314 より:

    精神保健福祉士として障害者支援の現場にいます。

    面接ではイヤな気持ちにさせられてしまいましたね。
    心中お察しいたします。

    「精神障害に理解がある」と謳う企業は近年増えていますが、その「理解の程度」はまだまだ浅いのが現状だと思います。

    「こんなに大変な人だとは思わなかった」
    「ここまで話が通じないとは知らなかった」
    など、面接担当者の目線でしか目の前の人を見ていないケースも多く、「勝手な障害者イメージ」で考えている人も少なくないように思います。
    それを「偏見」と呼ぶか、「理解の低さ」と捉えるかは、その目線にさらされてしまったご本人の感じ方によるのかもしれませんが、全てをご自身のせいにする必要はないと思います。

    本当に理解してくれる会社もありますので、無理なく諦めずに進めていければ良いのではないかと思います。

    近くにご自身を理解してくれる支援者はいますか?
    ご自身ぎ感じたことをそのまま聴いてくれる人がいると心強いかもしれません。

  33. まりあ より:

    精神障がい者は何考えてるかわからないという会社もあります。
    身体障がい者の方が見た目にわかりやすいから売りものにしようと聞いたこともあります。法律で雇用率が決まったから精神も含めてるだけなんでしょうか。

  34. cube sugar より:

    確かにまだまだ偏見は無くならないのかも知れませんね。
    ニュースなんかでも怖いニュースがありますもんね。偏見の目がなくなって、働きやすい環境が増えてくれると良いですね。

  35. つくねneo より:

    会社の上層部が決めた経営方針として精神障がいのある人も積極的に採用しますとうたっていても、現場の人はそれを良しと思っていないなど社内で価値観の相違があるのではないでしょうか。実際に働くことになった場合、あなたが毎日顔を合わせるのが面接してくれた人なのであれば、辛い思いをするのは目に見えていると思います。

  36. ぱんだ より:

    その会社にコーディネーターのような専門職の方はいないのでしょうか? また、合理的配慮など、障害者に対する適切な対応が徹底しているかどうか、ですね。

  37. gamaeru より:

    偏見というよりも、緊張からだったのではないでしょうか。
    理解があると謳ってはいても、どれくらい理解しているのか、わかっているのか、ただ、企業イメージを良くするためなのかわかりませんよね。
    あなた自身が気に入られない、ということではないように思います。

  38. ねむネコ娘 より:

    精神障害の方に理解があると言っているのは会社のトップの人達で人事の人間達は偏見の塊なのでそういった顔をされる可能性大です
    ハロワから紹介されて面接をしてもそういった顔をされるのならハロワの担当の人に言ってしまいましょう

  39. POPPOP1 より:

    精神障害者はある分野だけずば抜けてすぐれているということがあります。それで企業の上司が障害者の中では理解度や関心度が高いと言えます。だから自信をもって面接の行って私はこの分野が得意ですとアピールしておきましょうきっとそこを観てくれます。頑張ってください。

  40. ★まみ より:

    理解があると記載されていてもおそらく少なからず
    偏見があるのでしょうね。
    面接に来ているだけではその人の事は全くわかりませんから。
    その会社に入ることがあったら、仕事の態度で見返してやれば良いと思います。

  41. Giampietrino より:

    社会の建前と本音という感じですね。
    私の友人も軽い障害を抱えていますが、思うように就職ができない、面接であからさまに嫌な顔をされるなどど聞きました。
    当事者は切実なのに…悲しいです。

  42. あかね より:

    理解がある→専門的な知識があるとは言っていない。という事も多いので、どういう対応をすべきかわからず、腫れ物に触れるようなかたい対応をしてくる企業が多いような気がします。
    面接時にもし何かあった場合、大きな問題となってしまうのを避けるためかなとも思います。
    そんなことないのになぁと言いたくなりますが。
    貴方のせいではないですので、あまりお気にせず!

  43. くちなし より:

    採用する側としては、やはり健康的で一日何時間でも働けるような若い人材、のような、理想的で完璧な労働力をどうしても求めてしまうのではないでしょうか。顔がこわばっていたとしても、大事なのは採用されるか、採用された後に待遇良く働けるか、という点だと思います。ただ、採用されるまで行くにも、面接1つ受けるのもなかなか大変ですよね……。

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