氷河期世代とは

結局私の世代は、派遣とかアルバイトでしか雇ってもらえず、ゴミみたいな扱いを受け、引っ越しましたが探す気も起きませんね。皆さんはどう思いますか?

5 Responses to “氷河期世代とは”

  1. hand112 より:

    24歳、大学院生です。

    私も昨年就職活動しましたが、採用が決まらず、今は京都に引っ越しをして再び就職活動を行う予定です。

    就職活動するにあたり、大学の先生から「日本全国で会社は数十万社、それ以上存在するんだ。5~10社落ちたくらいで悩むな!」と励ましの言葉をもらいました。

    確かに、今は就職が難しい状態ですが、私はこれからも粘り強くやっていくつもりです。
    ただ、数多くの中で本当に自分が働きたい会社が見つかるかが、気にかかってはいます。

  2. さなえ より:

    不況のせいで就職がうまくいかなかったりしただけで、扱いがひどくなるのってあんまりですよね。
    でも諦めず…。
    なげやりになったらあなたにとってよくないですよ。

  3. 今年は違います。 より:

    私の世代のかたでしょうか、私もっとも就職難だった時代に就職しています。

    今年はバブル以後でもっとも求人倍率がいい年です。
    今年就職できないような人は、どの時代でも仕事はありません。
    今なら転職のチャンスだと思います。

  4. eringi より:

    お気持ちはお察しいたしますが、「探す気も起きませんね。」じゃないですよ!
    いい歳していつまで拗ねているんですか?

    今すぐ職を探しましょうよ。
    別の方も言われていますが、好景気と言われている今就職できなければ、この先もないですよ。
    ましてや、自分から探す気もない人に向こうから仕事が転がり込んでくるわけないじゃないですか。

    私はリーマンショックの年に就職活動をしていました。
    新卒では就職できずフリーターでしたが、2年後にハロワ経由でそれなりの会社とご縁があり、現在も勤続中です。
    諦めずこまめに職探しをしていたからこそのご縁だと思っています。

    年齢のせいで年々難しくなってくるものですから、1日でも早いほうがよろしいと思いますよ。
    若輩者が失礼いたしました。

  5. えびすもん より:

    そんなあんまりわがまま言わずに、派遣などで仕事をするしかないと思います。自分も最終的に、派遣の仕事をやっています。派遣場所によっては、まともに扱ってはもらいません。あなたみたいになんでも嫌と思っていたら、いつまで経っても仕事は見つかりません。あとは、ハローワークの職員に相談してみるしかないと思います。

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