後輩が仕事を覚えてくれません。

後輩が仕事を覚えてくれません。
メモをしてと伝えてメモをしてくれはするのですが、次のときにそのメモがなくなっています。どうしたらいいのでしょうか?

28 Responses to “後輩が仕事を覚えてくれません。”

  1. はる より:

    どんな仕事なのかはわかりませんが、ただメモをしてだけでは覚えてくれないと思います。実際にその作業の流れを教えて、その作業を行ってもらって、違っていたり気になった部分を動きや行動で教えてあげれば良いのではないでしょうか。

  2. けん より:

    後輩さんの性格がどのような感じか分かりませんが
    おそらく習慣化がされていないだけだと思います。

    かなりふざけた様子なら叱った方が良いかもしれませんが
    そうでないのならしつこく言い続けるしかないですね。

    私の会社でも中々仕事覚えない子がいました。
    その子みていて思ったのですが我々が思う以上に
    へこんでたり引きずっていたりするのでそんな子に
    いい加減覚えろといっても自己肯定感が下がるだけです。

    私は逆にほめることで旨い事やっていますよ。
    出来ていない事は起こりますがそれよりも
    出来ている事をほめる方が多いです。

    仕事できない社員は大体自己肯定感が低いですから
    少しでも良いので良いところを見つけてほめてみて
    下さい。

    その他の粗を自然に直そうとしますから
    とことん向き合ってあげてください。

  3. segamimo より:

    うーん。メモを取っていても覚えられない、という経験ならありますが、持ち歩かないとなると困りますね。怖くなりすぎないように、「1回しか言わないから、ちゃんと聞いておいてね!」と言ってみるのはどうでしょうか?また聞けば教えてくれるだろう、とあなたに甘えているのかもしれませんよ。

  4. 匿名 より:

    紙のめもがきを紛失するようでしたら、ノートか手帳もたせたらどうでしょうか。毎回持参させるように指導をしていったらどうでしょうか。

  5. Keith より:

    同じことを何度も質問してくるなら、「それ前も言ったぞ?覚えてるかな?ヒントは●●」とクイズ形式みたいに言って思い出させたらいかがでしょうか。
    恐らく覚える気がないから何度も聞きに来るんだと思います。
    気持ちの上での「報酬」として、ちゃんと思い出せたら「そうそう!ちゃんと覚えてるじゃん!」と褒めてあげたらやる気も出るかもしれません。

  6. makiiii より:

    私自身もその後輩さんのような経験があり、コメントさせていただきます。
    お仕事の内容にもよりますが、メモだと捨ててしまったり他の書類に紛れて肝心なときに出てこなかったりします。
    ですので、ノートを作成し、そこになんでも書いていくと良いと思います。
    ぜひその後輩さんにもノートを使用するようアドバイスしてあげてください。

  7. makiiii より:

    私もその後輩さんのような経験があったので投稿させていただきます。
    メモに仕事のことを書いてしまうと、誤って破棄してしまったり書類に紛れて肝心なときに出てこなかったりします。
    なので、ノートを作り、なんでもそこにメモをとるようにすると良いと思います。
    その後輩さんにもノートに書いていくようアドバイスしてあげてください。

  8. YTY より:

    そのメモの内容の仕事をさせるのが一番だと思います。
    私自身もメモを取ってメモをどこかになくしてしまう側なのですがそのメモがないと仕事ができない、怒られると思うとメモをなくさないようにしますし、すぐ見つけれるように決めた場所に入れるようにしています。

  9. うーたん より:

    わかります。
    最近私の勤める会社はシニアばかりを採用します。後輩といっても親より年上。物忘れも激しい。
    諦めも肝心です。

  10. みおまる より:

    もしメモ用紙に書いているのなら、ノートに書くように提案してみたらどうでしょうか?

    私も転職して四ヶ月ですが、なかなか覚えられなくて先輩にご迷惑をおかけしています…。先輩は5項目程度の簡単な業務日報の様式を作って下さり、私は可能な限りそれにメモを清書して、反省材料にしていますよ。

    後輩さんが、よきお仕事仲間となります様に…!

  11. ひよこ より:

    メモの置き場所を作り、無くさないようにする。
    また何度も仕事をさせて反復させて覚えてもらう。
    実際にすると覚えやすいですから。
    また私が上司に言われたのが、一度目は優しく教える、二度目はかるく教える(メモにぬけがあるかもしれないしとのこと)、三度目はない、教えるとしても怒りますとのこと。そうすれば相手ももっと必死に覚えようと思いますよね。

    覚えることに関しては相手の努力によるものなので、正直あなた様が考えて努力するものではないのですが、優しいのですね。
    後輩が成長してくれることを祈ってます。

  12. cld_photos より:

    メモを無くしてしまうのであれば、無くさないものにメモを取らせてみたらいいかと思います。たとえば、スマホやタブレットなど。メモ=紙ではなく、大事なのは情報なので、一度おためししてみるのをお勧めします。

  13. rois_8 より:

    私は仕事についてないのですが、

    「Iメッセージ」が良いと習いました。

    要は、
    youメッセージ「お前はまだ仕事を覚えられないのか」よりも
    Iメッセージ「私は早くお前が仕事を覚えてほしいな」

    というやり方です。
    子供は褒めると成長するみたいな感覚です。
    そうすれば、自然と覚えてくれるのではないでしょうか。

    「メモっとって」などの直接仕事関係のことを言うよりも効果があると思います。

  14. さくら より:

    そういう人いますよね。
    私ならメモどこにやったの!?と怒ります。
    あとは、その業務は何回目の経験になるのか表を作成して、これは〇回目だからもうできるよね?とプレッシャーをかけたりします。
    あまり怒るなと言われる教育側ですが、怒らないとわからない人もいるので、その後輩さんに合わせて指導していくしかないですね。

  15. のの より:

    教えても期待通りに飲み込んでくれないのは辛いですね。
    言って判らない方は、文章に書いて渡せば解決する事もあるようです。
    仕事の仕方をフローチャートにまとめる、タスクをチェックリストにする、も有効だと思います。なくした時のために、データに取っておいてもらうのもいいかもしれないです。
    判らない所は聞いてもらうようにして、相手の意見があるなら聞くようにするのもいいみたいですよ。
    ご健闘をお祈りします。

  16. かえる より:

    わたしの後輩もいろんなものにメモを書いてどこに何が書いてあったか分からなくなっている人でした。小さめのノートか手帳を渡して、首からボールペンと一緒にぶら下げさせて、必ずそこに書くようにさせたら少しは良くなったかなと思います。

  17. きりんです より:

    向上心がない、現在の仕事に興味がない人間を育てるのはとても根気のいる作業だと思います。あきらめずに育てていきたいのであればまずはその後輩をどう扱えば伸びるのかを考えてそれに合わせた対応をしていくしかないと思います。可能であればご自身でマニュアル作って渡してあげたらどうですか?

  18. 桃太郎 より:

    メモをちゃんと準備してから仕事に取り掛かるように言ってもだめですか?仕事を行うための準備や、メモのとり方を教えたり、あなたがとっていたメモを参考としてみせてあげたりするのも1つの手かもしれませんよ。

  19. みゆ より:

    後輩に仕事の必要性がわかってもらえるまで難しいかもしれないですね。根気よく伝えて無理なら、上司に相談するのも手段かもしれないですね。

  20. koji より:

    ご苦労お察しします。
    メモをなくしてしまうというのであれば、こちらで作ったものを渡し、そこに追記させてはどうでしょう?
    元のものをPCで保存しておけば、なくしてしまってもとりあえず最初のものはまた出すことができます。
    手間はかかりますが、一から説明するよりはストレスがないような気がします。

  21. アイス より:

    メモする人、しない人は最近凄く分かれているな。と私は感じます。ノートを作ってあげるのが良いかなっと思いますが、後輩さん本人の自覚の問題でもあるので、メモしないと困るよって言う状況を身を持って知る必要がありますね。「この前教えたよね?メモは?」と教えた事を再度、先に教える前に一度クッションを置いてみるのも良いかもしれません。

  22. jyo-mama3 より:

    私の勤務する会社でも、何度言っても同じ失敗をくり返す人がいます。
    同じ人が続けて注意をすると、何度も言われ慣れて効果がなくなるようなので、しばらく様子を見て、別の人から注意するようにしています。

  23. まつり5151 より:

    メモをさせるよりマニュアルを作ってあげる方が早いのではないでしょうか?ペーパーで持っているとなくすタイプなら、データで渡し自分で必要な補足を入れさせると良いのでは?
    内容がわかりませんが、手順なら手順書をフローにしてPCや机のまわりにおいておく、保管場所などは社内のレイアウトに書き込んであげるなどできる支援はあると思います。
    できない子をできる子に変えていくのも、一つのスキルアップです。頑張ってください。

  24. ぎんさん より:

    メモ帳自体も管理してあげましょう!
    後輩が出来ないと自分が一番困ります。責任もこちらにきます。他人の責任をこっちが被るんですから割に合わないですよね、先輩後輩関係て。
    まあそんな事を言っても意味ないので、それならば後輩が出来ない所がなくなるまで全て管理してあげましょう。
    それくらい愛情を持ってあげてください。

  25. daisuke0520 より:

    仕事内容が分からないのですが、メモ書きだとあっちこっちに散らばる可能性があるので、1冊のノートを持ってこさせるのがいいかと思います。
    それで仕事の項目別にノートに書かせるようにすれば、ある程度の改善はみられると思います。
    ただ仕事内容によってはノートに書いたからといって、実際の動作がすぐに変わるわけではないかもしれません。

  26. 上山さち より:

    教える側にいると、作業しながら説明をする機会が多いと思います。その仕事を理解しているから説明がつい早口になり、教えられる側のメモを取る手が完全に止まっていませんか?

    私は後輩にはっきり言われました。

    「メモを取る時間をもう少しください」

    ついつい作業しながら説明して、後輩は作業を見ることで手一杯、要点をメモする時間が足りなかったようです。そして、自分が新人だったときはポケットに入るメモ帳に要点を書いて、1日の終わりか次の朝までにノートにまとめていたことを伝えました。新人だった頃のメモとノートを後輩に見せました。今と作業工程が違うので、あくまでメモの取り方、ノートの取り方の参考になればと思いました。

    メモで足りなかった部分、あやふやな部分を先輩に追加質問してメモからノートにまとめていく、ノートがマニュアルになっていく課程を見せました。

    変にプレッシャーをかけるより、メモ取れた?見せてくれる?と言って要点がきちんと書き込めているか確認して、抜けていたら必要事項を追加する、メモからノートにまとめていく課程で分からないことがあったらノートを確認してどこが分からないか把握するように努めました。

    私も出来が良い新人ではなかったので、後輩の気持ちが分かるので根気よくどこで躓いているか確認してます。

  27. 白石杏奈 より:

    私も後輩を指導したので分かります。自分でメモをさせるより、仕事についての内容・重要な所をまとめたマニュアルを作って渡した方が良いかと思います。なくさないように机に置くなどしてはいかがでしょうか。

  28. kgp より:

    「メモを取って」と伝えてしまうと、メモを取ることそのものが目的化してしまいますよね。
    あくまでも目的は「仕事を覚えること」「ミスをしないこと」であることを伝え、そのためにはどうしたらよいかを一緒に考えるところから始めないといけないかもしれません。

    ここは学校かよ。。。と内心では思ってしまいますけどね。

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