就職なり転職なり何かしらの理由で「空白」(ブランク)のある人というのは正直に言うべきなのか言わないでおくべきなのか。

最近思うことを一つ。

就職なり転職なり何かしらの理由で「空白」(ブランク)のある人というのは正直に言うべきなのか言わないでおくべきなのか。

正直に言って採用された経験がありません。

もう「ブランク」がある時点でこの社会では「社会不適合者」というような目で見られているような気さえしてきます。

考えすぎでしょうか?考えすぎであることを祈ります。

4 Responses to “就職なり転職なり何かしらの理由で「空白」(ブランク)のある人というのは正直に言うべきなのか言わないでおくべきなのか。”

  1. hkm_t より:

    私は7年少々勤めた職場を辞め、半年休んでから自分で開業しました。
    会社にとって従順な歯車となることが求められているのか、その人に魅力があって一緒に働きたいのか、会社の考え方にもよると思いますが、ご自身が世の中に対し、どんなささいなことでも、役に立つことを継続していることをPRできれば強みになると思います。実践していないのであれば、今からでも、街づくり活動や、地域の文化振興等の活動に参加してみると、何か見つかるかもしれません。私のわずかな経験の中での返信となり申し訳ありません。

  2. nikke03 より:

    若い頃にブランクがあった時期があり、面接の時には正直と作り話を半分にして受けました。ブランクの間どんな事をしていて何が自分の為になったのか転職先では聞かれました。ちなみに採用されました。

  3. みと より:

    嘘をついて万が一ばれてしまった時のことを考えると正直に伝えた方がいいと思います。
    ただブランクがある理由は多少作り話でもいいんじゃないかなと思います。
    前向きな空白期間だったことを強調すれば、いいご縁があるかもしれないですよ。

  4. えびすもん より:

    もう面接で自信がなかったら、すぐに即決できる派遣で仕事をする方が良いと思います。自分も5年以上、社会人として正社員やパートなどやってきて、まともに慣れてできた事がなくて最終的に、派遣の仕事をやっています。だからあなたでもできる仕事があります。諦めないでください。

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