就職なり転職なり何かしらの理由で「空白」(ブランク)のある人というのは正直に言うべきなのか言わないでおくべきなのか。

最近思うことを一つ。

就職なり転職なり何かしらの理由で「空白」(ブランク)のある人というのは正直に言うべきなのか言わないでおくべきなのか。

正直に言って採用された経験がありません。

もう「ブランク」がある時点でこの社会では「社会不適合者」というような目で見られているような気さえしてきます。

考えすぎでしょうか?考えすぎであることを祈ります。

9 Responses to “就職なり転職なり何かしらの理由で「空白」(ブランク)のある人というのは正直に言うべきなのか言わないでおくべきなのか。”

  1. hkm_t より:

    私は7年少々勤めた職場を辞め、半年休んでから自分で開業しました。
    会社にとって従順な歯車となることが求められているのか、その人に魅力があって一緒に働きたいのか、会社の考え方にもよると思いますが、ご自身が世の中に対し、どんなささいなことでも、役に立つことを継続していることをPRできれば強みになると思います。実践していないのであれば、今からでも、街づくり活動や、地域の文化振興等の活動に参加してみると、何か見つかるかもしれません。私のわずかな経験の中での返信となり申し訳ありません。

  2. nikke03 より:

    若い頃にブランクがあった時期があり、面接の時には正直と作り話を半分にして受けました。ブランクの間どんな事をしていて何が自分の為になったのか転職先では聞かれました。ちなみに採用されました。

  3. みと より:

    嘘をついて万が一ばれてしまった時のことを考えると正直に伝えた方がいいと思います。
    ただブランクがある理由は多少作り話でもいいんじゃないかなと思います。
    前向きな空白期間だったことを強調すれば、いいご縁があるかもしれないですよ。

  4. えびすもん より:

    もう面接で自信がなかったら、すぐに即決できる派遣で仕事をする方が良いと思います。自分も5年以上、社会人として正社員やパートなどやってきて、まともに慣れてできた事がなくて最終的に、派遣の仕事をやっています。だからあなたでもできる仕事があります。諦めないでください。

  5. まなまま より:

    考えすぎだと思います。
    空白があるのは自分自身のせいだけではなく、家族や様々な事情がある方も世の中にはたくさんいるからです。
    全ての人が空白なく職に就いているわけではないのです。
    履歴書には正直に書くことをおすすめします。採用時には職歴も見ますが、大切なのはあなたのやる気と誠実さが大事です。

  6. daisuke0520 より:

    これは私見ですが、自分からあえてそのことを言う必要はないかと思います。
    ただ質問された時には何を考えてどう過ごしていたのかは正直に伝えましょう。
    面接官はそういったことのプロなのでそこで嘘をついてもしそれが嘘だと思われたら質問者様にとっていいことはないかと思います。

  7. 禿太郎 より:

    私は、ブランクがあり、精神障害者3級です。と応募の際に確認します。また、面接では、事細かく説明させてもらっています。
    お互いに納得して理解してもらうために、私は、必ず説明と確認をしています。そんなに難しいものではないと思っています。

  8. せれな より:

    消せないブランク。履歴書に書く時、気になりますよね。
    私も学生卒業後、夢を追いかけてブランク期間があります。
    でも結局夢やぶれて就職しました。
    まったく未経験職種で。
    第二新卒でもなく。
    ちゃんと話ができれば、なんとかなります。
    未経験可の募集なら、まずは話を聞いてくれるはず。
    ちゃんと人間を見てくれる会社だって、きっとありますよ!

  9. daisuke0520 より:

    あえて自分の方からわざわざ言う必要はないかと思われます。
    ただその質問をされた時に、どう考えてどう過ごしてきたのかをきちんと答えられるようにしておくほうがいいです。
    その空白期間に何をしてきたのか、生活費はどうしていたのかといったことをきちんと答えられれば問題ないかと思います。

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