労働できる日本人をもっと探して開拓していかないと

人手不足で外国人労働者を雇えるように法律を改正するのもいいですが、日本には引きこもりなどで、働いていない人はたくさんいると思います。そういう人も働けるようにプログラムを作るとか社会に適応できる訓練所を作るとか、労働できる日本人をもっと探して開拓していかないと。

9 Responses to “労働できる日本人をもっと探して開拓していかないと”

  1. ワン より:

    その考えはとてもすばらしいと思いますし、実際そういう取り組みをしていこうと呼びかけをしている方もいるみたいですね。
    しかし、悲しい事に何をするにしてもお金が必要な分けで実現には程遠いようです。

  2. ラブリーガル より:

    私もこれはよく思います。最近は、ハローワークを中心に支援してくれるところが増えてきました。また障害者支援施設もよく見かけるようになりました。誰もが認められる社会になったら良いですね 。

  3. りんご より:

    そうですねぇ。今や不登校も14万人とも言われていますしねぇ。そのまま全部が引きこもりになるとは思いませんが…。でもこれからロボット社会になるのも否めません。人手がいらなくなる業種もたくさん増えるのでは?そうした時に、雇用した外国人からまず切り捨てなんて事にならなきゃいいですけど。外国人雇用が先か、ロボット化社会が先か…。やはり外国人雇用の方が早いですかね。

  4. YUKI*° より:

    外国人を雇うのは安い給料でもやってくれるからと聞きました。
    日本人は働きに見合った給料を求めて選ぶようになったからと。
    確かに引きこもりの方など時間があるので、在宅で出来る事や資格等を取れるものが増えたらいいのかも知れません。
    しかし、そういったものを出来るようにするまでに労力とお金が必要になるのだと思います。
    難しい世の中ですよね。

  5. smoothie より:

    私も意見に賛成です。
    引きこもりの人達が増加してますよね?
    政府は、このような人達の可能性を見逃している気がします。
    素晴らしい才能が隠されてる気がしてなりません。
    日本の政治家は視点がズレまくっています。

  6. 柚姫 より:

    そもそも、生きにくい状態の人達をいじめのような形で職場から追放したり、社会復帰できない人達をやり玉にあげて、追い詰める風潮からなんとかすべきでは?とおもいます。
    せっかく入社しても心身ともに疲弊させてポイ。使い捨ての人材扱いでは、労働力も無くなるはずです。
    結局は都合のいい人が欲しいんだろうな、という感想を抱きます。
    訓練所をつくるのはすごくいいとも思いますが。そういう人達が立ち上がれるシステムのある社会。
    素晴らしいことです。

  7. 月長石 より:

    全く同感です。本人たちも社会の役にたててやりがいを感じるでしょうし。最近は鬱やストレスに苦しんでの引きこもりも多いので、国がサポートして復帰させるようなプログラムの充実を願っています。

  8. あかね より:

    持病が複数あり、外で働くのが難しい状態なので、調べものをしたりして学び、スキルを磨いてなんとかお小遣い程度の資金を稼いでいますが…正直生活をしていく上ではかなり厳しいです。
    最近では在宅勤務OKの仕事も増えてきてはいますが、よくよく調べないと出てこないので、もっとPCで気軽に仕事をできるような企業ができてくれればと思います。
    引きこもりを対象とした、ゲームのデバッグをする仕事で募集している企業もあるようなので、今後もっと増えてきてくれたらなと期待を込めて。

  9. 杏仁 より:

    私もそう思います。外国人でもいい人はたくさんいますが、日本のことは日本人がやるべきだと思います。日本人のライフスタイルに合わせた雇用、見合った賃金を提供していくには外国人労働者の存在は、さらに日本人の雇用条件を下げるだけだと思います。治安も悪くなることも懸念されます。
    日本人全員が問題意識をもつべき問題です。

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