働きたいのに8時間以上働けないって何で?誰が決めたの?

日中、損保会社でフルタイム(7時間)でパートをしてます。Wワークをしたくて時間の都合が良かった大手スーパーの面接を受けました。一旦は合格しましたが、人事から”1日のトータル8時間を超えると残業扱いになる。あなたは1時間しか働けない“とのことで不採用になりました。働きたいのに8時間以上働けないって何で?誰が決めたの?

26 Responses to “働きたいのに8時間以上働けないって何で?誰が決めたの?”

  1. jenda より:

    初めて聞きました。1ヶ所で働いていてオーバーワークの規制ならまだしも、Wワーク先でそんな事を言われたんですか?他に理由があるのでは?と思います。

  2. ワン より:

    結局は雇う側が都合がつきやすい人間を探しているだけなので、条件が合わず不採用と言う事は珍しい事ではないと思いますよ。
    納得はできないと思いますがめげずにもっと自分に合う仕事を探すのが一番だと思います。

  3. ayaka19780902 より:

    基本的には労働基準法という国が決めた労働規則で、8時間以上の勤務は認められていません。それ以上の勤務となると、会社が訴えられることもあります。
    働く意欲があり方には不便な法律だと思います。しかし、この法律から除外されている職業があります。医療関係の仕事です。ここで仕事を探すのもいいかも知れませんよ。

  4. ハセガワ より:

    働き方が多様化しているのに、自分の任意で8時間以上働けないのは確かにおかしいですよね。働くときはガッチリ働いて、休むときはキッチリ休む。そのような柔軟な制度に変わってほしいです。働きたくない人は休めばいいんだから。

  5. ラブリーガル より:

    それは、損保会社で7時間働いていた後だから、ということでしょうか?会社が違うので、それはあり得ないのでは?私は、普通にお昼に事務で8時間働いて、その後で普通に3時間くらい居酒屋でバイトしていましたが、何も言われなかったですよ。人事の方は、何か勘違いしているのでは?

  6. yuki より:

    8時間という時間設定は労働基準法で決められています。法定労働時間といって、複数の職場で働いていてもその時間を超えると残業扱いとなり残業代を払われるのは労働者の保護の為です。

  7. ちら より:

    私もダブルワーカーですが、短時間労働の掛け持ちです。
    8時間を越える労働は、その越えた時間から勤務していた勤め先での「残業扱い」になるので、スーパーからしたら25%の残業代を上乗せしてまで質問者さんを雇うのはマイナスでしかありません。
    国が働き方改革を打ち出し、企業にもダブルワークを認める様にと言っても、規制が緩和されないので現状では不可能です。

  8. ほわちん より:

    最近は厚生労働省などの動きにより、働き方改革などで世間を騒がせていることから、その影響かもしれませんね。今後の動きに期待したいところです

  9. toshiynjp より:

    ”1日のトータル8時間を超えると残業扱いになる。あなたは1時間しか働けない“ってどういう意味でしょう。逆にその会社の労務担当に確認したほうが良いでしょう。36協定というのはありますが、それはそう意味でなく、過剰な残業を規制するもので、労使の調整が必要になることがあります。そもそも人事は労務のことを詳しく知らないのでは?なぜ、そのような制限があるのか、確認が必要です。税金のことか、労使の協定か、を確認してください。

  10. Skyberry より:

    何だかおかしい話ですね。
    私もWワークをした事がありますが、その個々の店舗での8時間勤務なら大丈夫でした。
    途中休憩を入れるとさらに長時間も出来て都合よく働かせて頂けました。
    その話は3年前の話ですが、法律が変わってしまったのでしょうか。
    そういった理由をつけてあなたを採用した事を帳消しにしたかっただけのように思えました。
    そんな所に勤務ならなくて良かったですね。と、ポジティブに考えるしかないかと。

  11. かなまま より:

    こんにちは。内容拝見させていただきました。採用した時と、働き始めてからのお話が食い違っていて、誰が聞いてもおかしいと思います。そんなルールありませんし、納得がいかないお気持ちわかります。

  12. しの より:

    8時間は誰が決めたんでしょうね(^^;)ぜひ理由を教えてもらいたいですね。働きたくても働けない気持ちはすごく分かります。わたしの会社もダブルワークには厳しく、困ってます。

  13. はぐれ雲 より:

    働き方改革が浸透されているようで実際はこのような問題があることに憤りを感じています。企業側もマニュアル通りにしか対応せず、懸念事項が少しでもあれば排除してしまう姿勢に反感すら覚えてしまします。

  14. morip より:

    勝手に決めたんでしょうね。
    そんなこと言うところは速攻退散してよし。
    何もそういう規則に縛られているところだけがパート先ではないでしょう。
    例えばネットの在宅ワークだってあるわけだし。

  15. まち太郎 より:

    育児が忙しいと言ったら、時短勤務にしてもらうまではいいものの、今後の昇進の機会を失うこととなりました。本当は、1日8時間働く通常勤務に戻りたいのに、吊し上げにあっていてつらいです。

  16. atsutaro2162 より:

    そんな決まりは無いはずです。雇用の形態にもやりますが、そのようなことを言われた方に根拠をまずは尋ねて、納得いかないようであれば、社労士や弁護士に相談してみてはいかがでしょうか。

  17. 柚姫 より:

    現在6時間勤務のパートで勤めています。採用当時は8時間で採用になったのに、二年目で、労働基準法でパートは6時間になりましたと、勤務時間を減らされ。
    さらに追い討ちをかけるように、4週18日に変更になったと、日数まで減らされ。
    時給制だから響くし、正社員登用試験は、勤務内容の幅を広げないと…と言われ、かといって、現在の部署が忙しいから勤務内容変えるのはちょっと…と言われて。
    最初に正社員登用試験を受けることを伝えて応募したのに、どうしてこうもコロコロと都合よく変わるのか。
    転職しようにも、日々の生活費で精一杯…悔しさで一杯でおります。

  18. のりこ より:

    歴史的な話をすればイギリスの産業革命の時代のあたりまで遡ります。
    当時の労働時間は14時間ほどでしたが、作業効率・生産性の低下なども相まって8時間ほどの労働が目安になるようになったのだとか。
    これは日本だけでなく大国アメリカもそうですから、副業を行いたいのであればアンケートなど、ご自身で時間を調節できるものがよいかもしれませんね。

  19. ryu___ より:

    たくさん働きたい人たちにとっては働きにくくなってきているとは思うが、基準をきめておかないと過労による責任問題にもなりかねないため会社側にとってみてもしかたのないことだと思う。

  20. まりあ より:

    安い給料や時給だから生活苦になる。働きたいけど働けないのは、人の命を守る一方で国の財産を破綻させないためなのかもとも思いました。人がいなくなると税金集めが出来なくなって、雇用もできなくなりますからね。難しい。

  21. seven_rock より:

    せっかく、採用していただいたのに、残念でしたね。
    実は、労働基準法で
    1日の労働時間は8時間以内、1週間の労働時間の合計を40時間以内に収めることが定められています。

    そのため、日中にフルタイムで働いていらっしゃる主様は、一日の労働時間は副業に当てられる時間が残りの一時間のみとなります。
    それ以上、働くとなるとアルバイト先の会社は、主様に時間外手数料(つまり残業代)を支給しなければなりませんので、ちょっと…。というお話だったのかもしれませんね。

  22. やまだ より:

    Wワークがしたくて、とのことですが。
    労働基準法第32条に書いてあります。1週間40時間、1日8時間と決まっていて、これを超える労働を法定時間外労働と言い、いわゆる残業ということになります。
    法律は難しいですね……

  23. あかね より:

    厚生労働省のHPに”使用者は原則として1日に8時間、1週間に40時間を超えて労働させてはいけない。”とあります。
    これは通常の労働時間の事を指しており、残業として働くならOKなようです。
    この時間の計算は”掛け持ちをしている場合(時間)でも適用”されます。
    掛け持ちで労働している場合、割増賃金を負担するのは、後に採用されたバイト先となります。
    会社が割増賃金を支払うなら8時間以上働いても良いともありますが、企業としてはよほどの人材でない限りは割増で払うよりは通常の金額で払いたいですよね。

    Wワークであれば他にも稼ぐ方法はあると思いますので、自分に合った条件で色々と探してみて下さい。
    いい場所が見つかることをお祈りしております。

  24. くちなし より:

    私も本当にそう思います。サービス残業を減らそうとしたいのかなと思いますが、やってることが的外れな感が否めないです。残業してでも稼ぎたいという人には、希望制でもう少し長く働けるように、とか、臨機応変になると一番良いのにな、とため息をつきたくなります。

  25. ひろ より:

    働きたいのに働けないって大変ですよね。
    しかし働きすぎも良くないと思います。
    体を壊してしまっては元も子もないので体を壊さないように気をつけて欲しいです。
    どうしても働きたいのであれば源泉徴収に乗らない働き方を考えた方が良いと思います。

  26. りりあっち より:

    私も同じ経験をしました。一度は採用されたのですが、ダブルワークがダメみたいで、仕方なく一社諦めました。私ももっと稼ぎたいと思っていたので残念です。労働基準法で決まっているから、仕方ないのですかね。

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